2016年9月5日月曜日

走行してみた。


前回の記事の続きです!
vivoactiveJを腕につけて、店舗近辺をクロスバイクの
FX3の試乗チェックも兼ねて走行してみました~。


vivoactiveJはANT+に対応しているので、対応するセンサーを車体に取り付ければ
時速やケイデンスも計測出来ちゃいます!
ということで、Interchange Digital Combo Sensorを
チェーンステイへ取り付けました!
そしてvivoactiveJにセンサーを認識させ準備完了!


アプリメニューの上から2番目の「バイク」を選択すると・・・


この画面になります。
上部のアイコンはこのセンサーと同期してますよ~、という印です。
先程認識させたセンサーはきちんと同期出来ているようですね!
確認が済んだところで出発!


走行中は写真が撮れないのでスピードが表示されていないのですが、
きちんと測定できてます!


走り終わりに停止ボタンを押すとこんな画面に。 
その日に走行した距離、時間、平均・最高速度などが表示され、
本体にアクティビティとして保存されます。
そしてBluetoothでスマートフォンのアプリ
GARMIN Connect Mobileと同期させると・・・


スマートフォンにはこんな感じで表示されます!
このデータはスマートフォンと同期させた時に自動的に
GARMIN Connectに保存してくれます。
いちいちUSBなどでパソコンに繋いだりする手間いらずでとっても楽ちん~♪

ただ一つ、走行してようやく気づいたんですが。
腕時計型なので、走行中にまともに画面が見れない
普段腕時計を付けないから今まで気づかなかった・・・!!←
と、いうわけでこのサイコン機能は
走行中にはあまりサイコンは見ないけどデータは取りたいという方
胸に巻くタイプの心拍計が煩わしく感じる方にオススメです~。
実物がどんなものか気になった方は、笹子までお声掛けくださいね!

GARMIN vívoactive®J HR
カラー:ブラック
価格:34,800円

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